院長ブログBLOG

問題は、解決に向けて努力しますね。

さて、皮膚科の先生からのクレームについて書きましたが、その事について、大家さんと話合いました。

大部分の患者さんは、キチンと待っていて下さるので、問題は無いのですが、以前から、廊下で大騒ぎしたり皮膚科の先生の診察室のドアをドンドン叩いたりしたお子さんがいたようで、かなり我慢して下さっていたようなんですが、遂にお怒りという事らしいです。

これでは、無理も無いのですが、こちらも、インフルエンザ A, B その他の方、等で入り乱れてくるので、一緒に待っていただくわけにはいきません。小さいお子さんや赤ちゃんは、インフルエンザの方と一緒では感染してしまいますので、大問題です。また、オタフクの疑いの方、水ぼうそうの方、その他、小児科はいろいろです。室内にも、隔離して5組位は待って戴く事が可能なんですが、これ以上は無理ですし、大病院でも、そんなに沢山は隔離するスペースはありません。ここが小児科の難しい所ですが、 皆さんにも双方にも良いように考えますね。

現在、 ”静かに” というプレートが沢山貼ってあって、あまり良い感じとは言えません。もう少し良い解決方を考えますね。

  1. 人材確保

  2. 「おまじない」やってます。 

  3. なんて綺麗! 

  4. 今年はちょっと様変わりです。

  5. 出た、出た。

  6. 有効な薬

  7. 有効な運動

  8. 高齢者の次は?

  9. 心配の種は尽きません。

  10. ちょっと待って下さいね。

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