院長ブログBLOG

鬱陶しくてもちょっと読んで、、、

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女性問題でウルサイかもしれませんが、ちょっと付き合って下さいね。この写真を見ても判るように、女性の医師は増えました。でも、実際はどうですかね? 医師は卒業してからも10年はかかります。 大学6年、卒後10年、18歳から16年かかる、つまり34歳になる訳です。 その時期は丁度、結婚、妊娠、出産 と重なりますので、この大変さは、そうとうな物ですね。 私達は卒業しただけではどうにもなりません。 その後、医局という処に入って、訓練を受け、上の先生と寝食を共にしながら学ぶ時期が必要なのですが、ハッキリ、「女性は入局させない」と公言して憚らない医局もありましたね。主に外科系ですが、私の母校の小児科がそうでした。「タローちゃん」と言うアダナの教授で温厚な感じの方でしたが、それでもそういう方針だったのですよ。ビックリですね。小児科でさえそうだったのですからね。でも、今は非難が怖いから、表だっては言わないでしょうね。 以前にもここに書きましたが、某外科で、上の先生方が学会で留守の間に入局してしまった女性がいました。偉いもんだと思いますよ。たった一人で毎日、イヤがらせにも耐え、手術の腕も磨き、論文も書き、外科として1人前になった事でしょう。 科が違うのでその後どうなったかは知りませんが、この先生位の根性があれば、1人前になったに違いありません。

  1. 私の場合

  2. 牛肉食べないようにだって

  3. 温暖化防止

  4. 暑くなるとどうなるか。

  5. これは何だか判りませんが、、、

  6. 又、乗っ取られたと思いました。

  7. 完全に壊れてはいないみたい。

  8. 壊れた!

  9. 悲しく困った事です。

  10. 子供のコロナは軽症だって

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