院長ブログBLOG

この本を読んでみました。

私はいろんな方と接する仕事なので、この本を読んでみました。 「アスペルガー症候群」という、自閉症の一種で共感、人の気持ちを推し量る、というような事が苦手な人の話ですが、こういう方達は、知能は正常ですし、医師の中にもいると言われています。でも、この本の中で他の件が気に入りました。山本五十六という軍人の言葉です。 「やってみせ、言って聞かせてさせてみて、褒めてやらねば人は動かじ」 という物です。 有名な言葉ですからご存じの方もいると思います。この方は軍人ですから相手は大人ですが、それでも、言って聞かせて、やって見せて、出来たら褒めてやらないとダメ、と言っていますね。 大人でこれですから、ましてや子供では一回で上手く行くとは考えられませんね。 これを考えてやってみて下さいね。この続きは、又明日。

  1. どうなるか心配ですね。

  2. 自宅療養

  3. 目と体重の関係

  4. 今日も暑いそうです。

  5. 目が悪くなっている

  6. 抗体カクテル

  7. ここの病院に勤務していたので、、、

  8. 20分はダメ

  9. 4000個のお弁当って

  10. 若い人のコロナが多いって。

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