
夢の話を聞きました。 又聞きなので真実かどうか責任持てないのですが、夢を見ている時には脳の大掃除をしているという説で、夢を沢山見る人は認知症になりにくいのだそうです。 これには反対意見もあり、決定ではありませんが、夢を頻回に見る人、見ない人でアルツハイマー型認知症の頻度が違う、夢を見ている間にアミロイドベーター等の掃除をしていると言いう説です。 夢はREM睡眠の時に見ていて、その後ノンREM睡眠が長いと忘れてしまう、と習ったような気がしますが、確かに、目覚めて 「今夢を見ていた」と思う時がありますよね。楽しい良い夢だと残念な気がしましたね。 この説が正しいならば、そして楽しい夢を沢山見れば、認知症にもならず、良い事だらけです。
